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富田ララフネ『Θ(シータ)の散歩』
¥2,200
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ユク・ホイ『ポストヨーロッパ』(訳:原島大輔)
¥2,860
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アンディ・クラーク『経験する機械——心はいかにして現実を予測し構成するか』(訳:高橋洋)
¥3,080
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川村悠人『ソシュールとインド:構造主義の源流を求めて』
¥3,080
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児玉雨子『江戸POP道中文字栗毛』
¥1,650
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児玉雨子『目立った傷や汚れなし』
¥1,870
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相田冬二『あなたがいたから 45の独立書店をめぐる旅』
¥1,980
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佐々木秀彦『文化的コモンズ:文化施設がつくる交響圏』
¥4,180
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濱野ちひろ『無機的な恋人たち』
¥1,980
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(アーカイブ動画)【瀬下翔太×中路隼輔×三宅香帆】ビジネスと人文・カルチャー、水と油か?どう共に語るか?(2025年10月13日開催)
SOLD OUT
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稲田豊史『ぼくたち、親になる』
¥1,980
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【棚主様限定】一棚書店「booktope」ご利用料
¥3,300
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上平崇仁『見えないものをみる視点』
SOLD OUT
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独歩ちゃん『足りなさを味わう: 独歩ちゃんの山ごもりレシピ日記 ・秋』
¥2,860
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ターニャ ・M・ラーマン『リアル・メイキング:いかにして「神」は現実となるのか』(訳:柳澤 田実)
¥3,520
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生湯葉シホ『音を立ててゆで卵を割れなかった』
¥1,870
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三宅香帆『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』
SOLD OUT
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福嶋亮大『メディアが人間である 21世紀のテクノロジーと実存』
¥3,300
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(アーカイブ動画)【石川由佳子×神永侑子×朱喜哲】いま都市に「お店」は必要か?「まちの商店」の哲学と設計(2025年9月25日開催)
SOLD OUT
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ユハニ・パッラスマー『建築と触覚――空間と五感をめぐる哲学』
¥3,300
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ジョセフ・ヒース『資本主義にとって倫理とは何か』
¥3,520
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イングリッド・ロベインス『リミタリアニズム ――財産上限主義の可能性』(田中恵理香 訳、玉手慎太郎 監訳・解説)
¥3,520
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大賀祐樹『生き方としての民主主義:プラグマティズムの探究の論理と倫理』
¥2,860
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『いいお店のつくり方 保存版』
SOLD OUT
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ロン・ワッカリー『ポストヒューマニズムデザイン :私たちはデザインしているのか?』
¥3,630
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石田健『カウンターエリート』
¥1,188
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ジャネット・フレイム『潟湖(ラグーン)』
¥2,090
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『ICHIKO AOBA 15th Anniversary Book』
¥2,000
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山本理顕『地域社会圏主義 増補改訂版』
¥3,300
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小川洋子『サイレントシンガー』
¥1,980
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中野慧『文化系のための野球入門:「野球部はクソ」を解剖する』
¥1,144
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(アーカイブ動画)【小野純一×生湯葉シホ】読書の「呪術」的作用 ──本に「共感」するとはどういうことか?(2025年8月23日開催)
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