CATEGORY 新刊書籍 政治
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朱喜哲『バラバラな世界で共に生きる: リチャード・ローティの哲学』
¥1,023
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國分功一郎『天皇への敗北─シリーズ哲学講話─』
¥990
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平山みな美『交差点で:デザイン、言語、経験』
¥2,750
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多湖淳『戦争とは何か-国際政治学の挑戦』
¥880
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谷口功一『立法者・性・文明 :境界の法哲学』
¥2,970
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鈴木裕貴『落とされなかった原爆――投下候補地の戦後史』
¥2,200
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谷口功一(編著)、スナック研究会(編著)『Uh002 日本の夜の公共圏:スナック研究序説』
¥1,870
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宇野重規・加藤晋・井上彰(編)『リベラリズム―基礎からフロンティアまで』
SOLD OUT
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木澤佐登志『加速主義:増補新版 ニック・ランドと新反動主義』
¥1,430
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渡辺浩『たとえば「自由」はリバティか:西洋の基礎概念とその翻訳語をめぐる6つの講義』
¥2,970
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ターニャ ・M・ラーマン『リアル・メイキング:いかにして「神」は現実となるのか』(訳:柳澤 田実)
¥3,520
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イングリッド・ロベインス『リミタリアニズム ――財産上限主義の可能性』(田中恵理香 訳、玉手慎太郎 監訳・解説)
¥3,520
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大賀祐樹『生き方としての民主主義:プラグマティズムの探究の論理と倫理』
¥2,860
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石田健『カウンターエリート』
¥1,188
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越智萌『だれが戦争の後片付けをするのか——戦争後の法と正義』
¥1,012
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桑原ヒサ子『ナチス・ドイツのクリスマス:ナチス機関誌「女性展望」にみる祝祭のプロパガンダ』
¥4,180
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リチャード・ホーフスタッター『アメリカの反知性主義』
¥5,720
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エツィオ・マンズィーニ『日々の政治:ソーシャルイノベーションをもたらすデザイン文化』
SOLD OUT
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朱喜哲『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす:正義の反対は別の正義か』
¥2,420
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加藤典洋『敗戦後論』
¥1,430
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橋本努・金澤悠介『新しいリベラル——大規模調査から見えてきた「隠れた多数派」』
¥1,320
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宇野常寛(編)『PLANETS vol.10 [特集]〈戦争〉と〈平和〉の現在形』
¥2,750
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小松理虔『新復興論 増補版』
SOLD OUT
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下村晃平『ネオリベラリズム概念の系譜 1834-2022』
¥4,620
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富永京子『「ビックリハウス」と政治関心の戦後史――サブカルチャー雑誌がつくった若者共同体』
¥2,750
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朱喜哲『人類の会話のための哲学:ローティと21世紀のプラグマティズム』
¥4,180