CATEGORY 新刊書籍 哲学・思想
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先崎彰容『本居宣長―「もののあはれ」と「日本」の発見―』
¥2,090
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朱喜哲『バラバラな世界で共に生きる: リチャード・ローティの哲学』
¥1,023
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三宅陽一郎『AIはニュータイプの夢を見るか-人工知能と想像力のあいだ-』
¥3,080
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國分功一郎『天皇への敗北─シリーズ哲学講話─』
¥990
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一般社団法人 水俣・写真家の眼『水俣からあなたへ 9人の写真家が見つめた水俣病の70年』
¥2,640
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小松原織香『当事者は嘘をつく』
¥1,980
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谷口功一『立法者・性・文明 :境界の法哲学』
¥2,970
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古田徹也『懐疑論:古代ギリシアからデカルト、陰謀論まで』
SOLD OUT
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アシル・ンベンベ『地球共同体:最後のユートピアについての考察』
¥3,080
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宇野重規・加藤晋・井上彰(編)『リベラリズム―基礎からフロンティアまで』
SOLD OUT
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木澤佐登志『加速主義:増補新版 ニック・ランドと新反動主義』
¥1,430
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渡辺浩『たとえば「自由」はリバティか:西洋の基礎概念とその翻訳語をめぐる6つの講義』
¥2,970
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ユク・ホイ『ポストヨーロッパ』(訳:原島大輔)
¥2,860
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アンディ・クラーク『経験する機械——心はいかにして現実を予測し構成するか』(訳:高橋洋)
¥3,080
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川村悠人『ソシュールとインド:構造主義の源流を求めて』
¥3,080
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ターニャ ・M・ラーマン『リアル・メイキング:いかにして「神」は現実となるのか』(訳:柳澤 田実)
¥3,520
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福嶋亮大『メディアが人間である 21世紀のテクノロジーと実存』
¥3,300
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ジョセフ・ヒース『資本主義にとって倫理とは何か』
¥3,520
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イングリッド・ロベインス『リミタリアニズム ――財産上限主義の可能性』(田中恵理香 訳、玉手慎太郎 監訳・解説)
¥3,520
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大賀祐樹『生き方としての民主主義:プラグマティズムの探究の論理と倫理』
¥2,860
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山本理顕『地域社会圏主義 増補改訂版』
¥3,300
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雑誌『FASTFORWARD〈HIGH-CONTEXT〉』
SOLD OUT
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難波優輝『物語化批判の哲学:〈わたしの人生〉を遊びなおすために』
¥1,056
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エマヌエーレ・コッチャ『家の哲学:家空間と幸福』(訳:松葉類)
¥2,750
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『neoコーキョー3 自宅の見えない力——あなたの自宅は、実際のところ、なにをしているのか?』
¥1,694
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千葉雅也『勉強の哲学 来たるべきバカのために』
¥1,540
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下西風澄『生成と消滅の精神史:終わらない心を生きる』
¥2,970
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朱喜哲『バザールとクラブ』
¥1,320
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リチャード・ホーフスタッター『アメリカの反知性主義』
¥5,720
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朱喜哲『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす:正義の反対は別の正義か』
¥2,420
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古田徹也『すごい古典入門 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』の基本:言語化できないことに意味はないの?』
¥1,760
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古田徹也『言葉の魂の哲学』
¥1,980