CATEGORY 新刊書籍 メディア
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【予約商品/8月下旬発売】小池真幸『偏りながら、ひらきたい──書店(など)制作記』
¥2,500
予約販売
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ジェニファー・ラウシュ『スローメディア』
¥3,080
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『星野源論』(戸部田誠(てれびのスキマ)/著 、つやちゃん/著 、小田部仁/編)
SOLD OUT
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永田希『再読だけが創造的な読書術である』
¥990
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平芳裕子『何がダサいを決めるのか』
¥1,078
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安斎勇樹『静かな時間の使い方:自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法』
¥1,760
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永田希『積読こそが完全な読書術である』
¥990
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稲田豊史『本を読めなくなった人たち:コスパとテキストメディアをめぐる現在形』
¥1,210
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湘南ネットサーファーズ『インターネットご近所さんの本』
¥1,000
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濱口竜介・三宅唱・三浦哲哉『演出をさがして 映画の勉強会』
¥2,860
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アンソニー・エリオット『アルゴリズミックな親密性:AI時代の恋愛・友情・カウンセリング』(訳:遠藤英樹、須藤廣、高岡文章、中森弘樹、鍋倉咲希、山本理奈 )
¥3,080
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阿部光平・堤大樹・徳谷柿次郎・光川貴浩『編集の編集の編集』
¥1,500
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児玉雨子『目立った傷や汚れなし』
¥1,870
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相田冬二『あなたがいたから 45の独立書店をめぐる旅』
¥1,980
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ターニャ ・M・ラーマン『リアル・メイキング:いかにして「神」は現実となるのか』(訳:柳澤 田実)
¥3,520
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福嶋亮大『メディアが人間である 21世紀のテクノロジーと実存』
¥3,300
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ユハニ・パッラスマー『建築と触覚――空間と五感をめぐる哲学』
¥3,300
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ロン・ワッカリー『ポストヒューマニズムデザイン :私たちはデザインしているのか?』
¥3,630
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石田健『カウンターエリート』
¥1,188
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中野慧『文化系のための野球入門:「野球部はクソ」を解剖する』
¥1,144
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雑誌『FASTFORWARD〈HIGH-CONTEXT〉』
SOLD OUT
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桑原ヒサ子『ナチス・ドイツのクリスマス:ナチス機関誌「女性展望」にみる祝祭のプロパガンダ』
¥4,180
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リチャード・ホーフスタッター『アメリカの反知性主義』
¥5,720
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成馬零一『テレビドラマクロニクル 1990→2020』
¥3,850
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宇野常寛(編)『PLANETS vol.10 [特集]〈戦争〉と〈平和〉の現在形』
¥2,750
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久保明教『「家庭料理」という戦場: 暮らしはデザインできるか?』
¥2,200
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藤嶋陽子『「ありのまま」の身体-メディアが描く私の見た目-』
¥2,420
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富永京子『「ビックリハウス」と政治関心の戦後史――サブカルチャー雑誌がつくった若者共同体』
¥2,750
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ヴァルター・ベンヤミン 『ベンヤミン メディア・芸術論集』
¥1,452
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久保友香『ガングロ族の最期 ギャル文化の研究 』
¥3,300
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ジャン・ボードリヤール『消費社会の神話と構造 (新装版)』
¥2,310