CATEGORY 新刊書籍 歴史
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先崎彰容『本居宣長―「もののあはれ」と「日本」の発見―』
¥2,090
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三宅香帆『ニュー日本文学史 』
¥1,870
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平芳裕子『何がダサいを決めるのか』
¥1,078
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一般社団法人 水俣・写真家の眼『水俣からあなたへ 9人の写真家が見つめた水俣病の70年』
¥2,640
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古田徹也『懐疑論:古代ギリシアからデカルト、陰謀論まで』
SOLD OUT
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鈴木裕貴『落とされなかった原爆――投下候補地の戦後史』
¥2,200
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児玉雨子『江戸POP道中文字栗毛』
¥1,650
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中野慧『文化系のための野球入門:「野球部はクソ」を解剖する』
¥1,144
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桑原ヒサ子『ナチス・ドイツのクリスマス:ナチス機関誌「女性展望」にみる祝祭のプロパガンダ』
¥4,180
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寺尾紗穂『原発労働者』
¥1,500
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下西風澄『生成と消滅の精神史:終わらない心を生きる』
¥2,970
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リチャード・ホーフスタッター『アメリカの反知性主義』
¥5,720
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加藤典洋『敗戦後論』
¥1,430
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成馬零一『テレビドラマクロニクル 1990→2020』
¥3,850
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下村晃平『ネオリベラリズム概念の系譜 1834-2022』
¥4,620
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小野純一『井筒俊彦:世界と対話する哲学』
¥2,970
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田川建三『イエスという男 第二版[増補改訂版]』
¥3,080
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富永京子『「ビックリハウス」と政治関心の戦後史――サブカルチャー雑誌がつくった若者共同体』
¥2,750
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尾崎俊介『アメリカは自己啓発本でできている:ベストセラーからひもとく』
¥3,080
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久保友香『ガングロ族の最期 ギャル文化の研究 』
¥3,300
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寺尾紗穂『南洋と私』
¥924