CATEGORY 新刊書籍
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濱野ちひろ『無機的な恋人たち』
¥1,980
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稲田豊史『ぼくたち、親になる』
¥1,980
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上平崇仁『見えないものをみる視点』
SOLD OUT
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独歩ちゃん『足りなさを味わう: 独歩ちゃんの山ごもりレシピ日記 ・秋』
¥2,860
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ターニャ ・M・ラーマン『リアル・メイキング:いかにして「神」は現実となるのか』(訳:柳澤 田実)
¥3,520
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生湯葉シホ『音を立ててゆで卵を割れなかった』
¥1,870
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三宅香帆『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』
SOLD OUT
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福嶋亮大『メディアが人間である 21世紀のテクノロジーと実存』
¥3,300
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ユハニ・パッラスマー『建築と触覚――空間と五感をめぐる哲学』
¥3,300
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ジョセフ・ヒース『資本主義にとって倫理とは何か』
¥3,520
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イングリッド・ロベインス『リミタリアニズム ――財産上限主義の可能性』(田中恵理香 訳、玉手慎太郎 監訳・解説)
¥3,520
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大賀祐樹『生き方としての民主主義:プラグマティズムの探究の論理と倫理』
¥2,860
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『いいお店のつくり方 保存版』
SOLD OUT
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ロン・ワッカリー『ポストヒューマニズムデザイン :私たちはデザインしているのか?』
¥3,630
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石田健『カウンターエリート』
¥1,188
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ジャネット・フレイム『潟湖(ラグーン)』
¥2,090
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『ICHIKO AOBA 15th Anniversary Book』
¥2,000
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山本理顕『地域社会圏主義 増補改訂版』
¥3,300
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小川洋子『サイレントシンガー』
¥1,980
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中野慧『文化系のための野球入門:「野球部はクソ」を解剖する』
¥1,144
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越智萌『だれが戦争の後片付けをするのか——戦争後の法と正義』
¥1,012
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雑誌『FASTFORWARD〈HIGH-CONTEXT〉』
SOLD OUT
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桑原ヒサ子『ナチス・ドイツのクリスマス:ナチス機関誌「女性展望」にみる祝祭のプロパガンダ』
¥4,180
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宇野常寛『ラーメンと瞑想』
¥1,980
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難波優輝『物語化批判の哲学:〈わたしの人生〉を遊びなおすために』
¥1,056
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エマヌエーレ・コッチャ『家の哲学:家空間と幸福』(訳:松葉類)
¥2,750
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『neoコーキョー3 自宅の見えない力——あなたの自宅は、実際のところ、なにをしているのか?』
¥1,694
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寺尾紗穂『原発労働者』
¥1,500
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千葉雅也『勉強の哲学 来たるべきバカのために』
¥1,540
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下西風澄『生成と消滅の精神史:終わらない心を生きる』
¥2,970
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ポール・ホーケン、阪本啓一(訳)『ビジネスを育てる 新版 いつの時代も変わらない起業と経営の本質』
¥2,310
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吉田恵美子『想いはこうして紡がれる――「古着を燃やさないまち」を実現した33年の市民活動を通して伝えたいこと』
¥2,090