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イングリッド・ロベインス『リミタリアニズム ――財産上限主義の可能性』(田中恵理香 訳、玉手慎太郎 監訳・解説)
¥3,520
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大賀祐樹『生き方としての民主主義:プラグマティズムの探究の論理と倫理』
¥2,860
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『いいお店のつくり方 保存版』
SOLD OUT
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ロン・ワッカリー『ポストヒューマニズムデザイン :私たちはデザインしているのか?』
¥3,630
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石田健『カウンターエリート』
¥1,188
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ジャネット・フレイム『潟湖(ラグーン)』
¥2,090
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『ICHIKO AOBA 15th Anniversary Book』
¥2,000
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山本理顕『地域社会圏主義 増補改訂版』
¥3,300
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小川洋子『サイレントシンガー』
¥1,980
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中野慧『文化系のための野球入門:「野球部はクソ」を解剖する』
¥1,144
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(アーカイブ動画)【小野純一×生湯葉シホ】読書の「呪術」的作用 ──本に「共感」するとはどういうことか?(2025年8月23日開催)
SOLD OUT
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越智萌『だれが戦争の後片付けをするのか——戦争後の法と正義』
¥1,012
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雑誌『FASTFORWARD〈HIGH-CONTEXT〉』
SOLD OUT
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桑原ヒサ子『ナチス・ドイツのクリスマス:ナチス機関誌「女性展望」にみる祝祭のプロパガンダ』
¥4,180
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宇野常寛『ラーメンと瞑想』
¥1,980
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難波優輝『物語化批判の哲学:〈わたしの人生〉を遊びなおすために』
¥1,056
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エマヌエーレ・コッチャ『家の哲学:家空間と幸福』(訳:松葉類)
¥2,750
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『neoコーキョー3 自宅の見えない力——あなたの自宅は、実際のところ、なにをしているのか?』
¥1,694
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寺尾紗穂『原発労働者』
¥1,500
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千葉雅也『勉強の哲学 来たるべきバカのために』
¥1,540
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下西風澄『生成と消滅の精神史:終わらない心を生きる』
¥2,970
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ポール・ホーケン、阪本啓一(訳)『ビジネスを育てる 新版 いつの時代も変わらない起業と経営の本質』
¥2,310
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吉田恵美子『想いはこうして紡がれる――「古着を燃やさないまち」を実現した33年の市民活動を通して伝えたいこと』
¥2,090
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朱喜哲『バザールとクラブ』
¥1,320
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リチャード・ホーフスタッター『アメリカの反知性主義』
¥5,720
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橋本倫史『2024年の本部町営市場』
¥1,980
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谷口功一『日本の水商売:法哲学者、夜の街を歩く』
SOLD OUT
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エツィオ・マンズィーニ『日々の政治:ソーシャルイノベーションをもたらすデザイン文化』
SOLD OUT
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朱喜哲『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす:正義の反対は別の正義か』
¥2,420
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加藤典洋『敗戦後論』
¥1,430
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橋本努・金澤悠介『新しいリベラル——大規模調査から見えてきた「隠れた多数派」』
¥1,320
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古田徹也『すごい古典入門 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』の基本:言語化できないことに意味はないの?』
¥1,760