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中島晴矢『断酒酒場』
SOLD OUT
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片山令子『惑星』
¥1,980
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(アーカイブ動画)分断の時代に「酒場」は何をもたらすのか? ──ゲスト:朱喜哲(哲学者)【シリーズ「酒場の人文学」 #2】(2026年5月22日開催)
¥2,200
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三宅香帆『ニュー日本文学史 』
¥1,870
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井桁大介、亀石倫子、谷口太規、丸山央里絵『はじめての公共訴訟:社会を動かす、私たちのツール』
SOLD OUT
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松田真希子『ことばを学ぶとはどういうことか——外国語学習の本質』
¥1,012
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朝倉圭一『雑考 3』
¥1,500
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永田希『再読だけが創造的な読書術である』
¥990
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朱喜哲『バラバラな世界で共に生きる: リチャード・ローティの哲学』
SOLD OUT
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三宅陽一郎『AIはニュータイプの夢を見るか-人工知能と想像力のあいだ-』
¥3,080
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生湯葉シホ『ヒモノラをさがしに』
¥700
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(アーカイブ動画)【伊吹一 × 武田雄樹 × 森野マッシュ × 明日菜子】90年代生まれの脚本家たち──SNSと動画の時代に「平成一桁ガチ」世代は何を描くのか?)(2026年4月29日開催)
¥2,200
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平芳裕子『何がダサいを決めるのか』
SOLD OUT
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國分功一郎『天皇への敗北─シリーズ哲学講話─』
¥990
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ジョアオ・ビール『ヴィータ:遺棄された者たちの生』
SOLD OUT
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安斎勇樹『静かな時間の使い方:自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法』
¥1,760
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(アーカイブ動画)【小松原織香×横山紗亜耶】それでもフィールドワークに出る理由──聴いて、書いて、どうするのか?(『当事者は嘘をつく』『絶望と熱狂のピアサポート』著者登壇)(2026年4月18日開催)
¥2,200
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永田希『積読こそが完全な読書術である』
¥990
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平山みな美『交差点で:デザイン、言語、経験』
¥2,750
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一般社団法人 水俣・写真家の眼『水俣からあなたへ 9人の写真家が見つめた水俣病の70年』
¥2,640
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『創造的自己研究ハンドブック:創造性を発揮するための心理学的探究』 マチェイ・カルウォフスキ 編 ジェームズ・C・カウフマン 編
¥4,950
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(アーカイブ動画)シリーズ「酒場の人文学」 #1 谷口功一(法哲学者)──スナックから問い直す「公共」の現在地(2026年3月6日開催)
SOLD OUT
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生湯葉シホ『はじめてたこ焼きを食べた日のこと』
¥2,090
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多湖淳『戦争とは何か-国際政治学の挑戦』
¥880
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エツィオ・マンズィーニ『誰もがデザインする時代のデザイン:日々の営みからソーシャルイノベーションを生み出すための思想と実践』
¥4,180
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小松原織香『当事者は嘘をつく』
¥1,980
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谷口功一『立法者・性・文明 :境界の法哲学』
¥2,970
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古田徹也『懐疑論:古代ギリシアからデカルト、陰謀論まで』
SOLD OUT
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武塙麻衣子『西高東低マンション』
¥1,980
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鈴木裕貴『落とされなかった原爆――投下候補地の戦後史』
¥2,200
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稲田豊史『本を読めなくなった人たち:コスパとテキストメディアをめぐる現在形』
SOLD OUT
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谷口功一(編著)、スナック研究会(編著)『Uh002 日本の夜の公共圏:スナック研究序説』
¥1,870