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生湯葉シホ『ヒモノラをさがしに』
¥700
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(アーカイブ動画)【伊吹一 × 武田雄樹 × 森野マッシュ × 明日菜子】90年代生まれの脚本家たち──SNSと動画の時代に「平成一桁ガチ」世代は何を描くのか?)(2026年4月29日開催)
¥2,200
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平芳裕子『何がダサいを決めるのか』
¥1,078
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國分功一郎『天皇への敗北─シリーズ哲学講話─』
¥990
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ジョアオ・ビール『ヴィータ:遺棄された者たちの生』
SOLD OUT
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安斎勇樹『静かな時間の使い方:自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法』
¥1,760
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(アーカイブ動画)【小松原織香×横山紗亜耶】それでもフィールドワークに出る理由──聴いて、書いて、どうするのか?(『当事者は嘘をつく』『絶望と熱狂のピアサポート』著者登壇)(2026年4月18日開催)
¥2,200
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永田希『積読こそが完全な読書術である』
¥990
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平山みな美『交差点で:デザイン、言語、経験』
¥2,750
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一般社団法人 水俣・写真家の眼『水俣からあなたへ 9人の写真家が見つめた水俣病の70年』
¥2,640
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『創造的自己研究ハンドブック:創造性を発揮するための心理学的探究』 マチェイ・カルウォフスキ 編 ジェームズ・C・カウフマン 編
¥4,950
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(アーカイブ動画)シリーズ「酒場の人文学」 #1 谷口功一(法哲学者)──スナックから問い直す「公共」の現在地(2026年3月6日開催)
¥2,200
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生湯葉シホ『はじめてたこ焼きを食べた日のこと』
¥2,090
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多湖淳『戦争とは何か-国際政治学の挑戦』
¥880
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エツィオ・マンズィーニ『誰もがデザインする時代のデザイン:日々の営みからソーシャルイノベーションを生み出すための思想と実践』
¥4,180
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小松原織香『当事者は嘘をつく』
¥1,980
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谷口功一『立法者・性・文明 :境界の法哲学』
¥2,970
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古田徹也『懐疑論:古代ギリシアからデカルト、陰謀論まで』
SOLD OUT
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武塙麻衣子『西高東低マンション』
¥1,980
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鈴木裕貴『落とされなかった原爆――投下候補地の戦後史』
¥2,200
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稲田豊史『本を読めなくなった人たち:コスパとテキストメディアをめぐる現在形』
¥1,210
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谷口功一(編著)、スナック研究会(編著)『Uh002 日本の夜の公共圏:スナック研究序説』
¥1,870
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アシル・ンベンベ『地球共同体:最後のユートピアについての考察』
¥3,080
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宇野重規・加藤晋・井上彰(編)『リベラリズム―基礎からフロンティアまで』
SOLD OUT
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及川祥平・川松あかり・辻本侑生(編著)『生きづらさの民俗学:日常の中の差別・排除を捉える』
¥3,080
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DJ Yudetaro『あつかんオン・ザ・ロード』
¥1,980
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湘南ネットサーファーズ『インターネットご近所さんの本』
¥1,000
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『neoコーキョー4「ウイルス」という一文字の漢字をつくろう』
¥1,760
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アラン・マバンク『割れたグラス』
¥2,860
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松本俊彦・横道誠『酒をやめられない文学研究者とタバコをやめられない精神科医が本気で語り明かした依存症の話』
¥2,420
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濱口竜介・三宅唱・三浦哲哉『演出をさがして 映画の勉強会』
¥2,860
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(アーカイブ動画)【下西風澄×生湯葉シホ】(精神的)積読を増やす年の瀬。 哲学者、エッセイストと 2025年を「本」から振り返る(2025年12月20日開催)
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