CATEGORY 新刊書籍
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ジョアオ・ビール『ヴィータ:遺棄された者たちの生』
SOLD OUT
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安斎勇樹『静かな時間の使い方:自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法』
¥1,760
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永田希『積読こそが完全な読書術である』
¥990
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平山みな美『交差点で:デザイン、言語、経験』
¥2,750
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一般社団法人 水俣・写真家の眼『水俣からあなたへ 9人の写真家が見つめた水俣病の70年』
¥2,640
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『創造的自己研究ハンドブック:創造性を発揮するための心理学的探究』 マチェイ・カルウォフスキ 編 ジェームズ・C・カウフマン 編
¥4,950
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生湯葉シホ『はじめてたこ焼きを食べた日のこと』
¥2,090
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多湖淳『戦争とは何か-国際政治学の挑戦』
¥880
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エツィオ・マンズィーニ『誰もがデザインする時代のデザイン:日々の営みからソーシャルイノベーションを生み出すための思想と実践』
¥4,180
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小松原織香『当事者は嘘をつく』
¥1,980
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谷口功一『立法者・性・文明 :境界の法哲学』
¥2,970
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古田徹也『懐疑論:古代ギリシアからデカルト、陰謀論まで』
SOLD OUT
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武塙麻衣子『西高東低マンション』
¥1,980
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鈴木裕貴『落とされなかった原爆――投下候補地の戦後史』
¥2,200
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稲田豊史『本を読めなくなった人たち:コスパとテキストメディアをめぐる現在形』
¥1,210
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谷口功一(編著)、スナック研究会(編著)『Uh002 日本の夜の公共圏:スナック研究序説』
¥1,870
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アシル・ンベンベ『地球共同体:最後のユートピアについての考察』
¥3,080
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宇野重規・加藤晋・井上彰(編)『リベラリズム―基礎からフロンティアまで』
SOLD OUT
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及川祥平・川松あかり・辻本侑生(編著)『生きづらさの民俗学:日常の中の差別・排除を捉える』
¥3,080
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DJ Yudetaro『あつかんオン・ザ・ロード』
¥1,980
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湘南ネットサーファーズ『インターネットご近所さんの本』
¥1,000
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『neoコーキョー4「ウイルス」という一文字の漢字をつくろう』
¥1,760
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アラン・マバンク『割れたグラス』
¥2,860
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松本俊彦・横道誠『酒をやめられない文学研究者とタバコをやめられない精神科医が本気で語り明かした依存症の話』
¥2,420
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濱口竜介・三宅唱・三浦哲哉『演出をさがして 映画の勉強会』
¥2,860
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アンソニー・エリオット『アルゴリズミックな親密性:AI時代の恋愛・友情・カウンセリング』(訳:遠藤英樹、須藤廣、高岡文章、中森弘樹、鍋倉咲希、山本理奈 )
¥3,080
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阿部光平・堤大樹・徳谷柿次郎・光川貴浩『編集の編集の編集』
¥1,500
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木本梨絵『ロンドン煩悩』
¥1,900
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打越正行『沖縄社会論——周縁と暴力』
¥2,970
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朝倉圭一『雑考 2』
¥1,500
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横山紗亜耶『絶望と熱狂のピアサポート :精神障害当事者たちの民族誌』
¥2,970
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木澤佐登志『加速主義:増補新版 ニック・ランドと新反動主義』
¥1,430