CATEGORY 新刊書籍
-
古田徹也『懐疑論:古代ギリシアからデカルト、陰謀論まで』
SOLD OUT
-
武塙麻衣子『西高東低マンション』
¥1,980
-
鈴木裕貴『落とされなかった原爆――投下候補地の戦後史』
¥2,200
-
稲田豊史『本を読めなくなった人たち:コスパとテキストメディアをめぐる現在形』
¥1,210
-
谷口功一(編著)、スナック研究会(編著)『Uh002 日本の夜の公共圏:スナック研究序説』
¥1,870
-
アシル・ンベンベ『地球共同体:最後のユートピアについての考察』
¥3,080
-
宇野重規・加藤晋・井上彰(編)『リベラリズム―基礎からフロンティアまで』
SOLD OUT
-
及川祥平・川松あかり・辻本侑生(編著)『生きづらさの民俗学:日常の中の差別・排除を捉える』
¥3,080
-
DJ Yudetaro『あつかんオン・ザ・ロード』
¥1,980
-
湘南ネットサーファーズ『インターネットご近所さんの本』
¥1,000
-
『neoコーキョー4「ウイルス」という一文字の漢字をつくろう』
¥1,760
-
アラン・マバンク『割れたグラス』
¥2,860
-
松本俊彦・横道誠『酒をやめられない文学研究者とタバコをやめられない精神科医が本気で語り明かした依存症の話』
¥2,420
-
濱口竜介・三宅唱・三浦哲哉『演出をさがして 映画の勉強会』
¥2,860
-
アンソニー・エリオット『アルゴリズミックな親密性:AI時代の恋愛・友情・カウンセリング』(訳:遠藤英樹、須藤廣、高岡文章、中森弘樹、鍋倉咲希、山本理奈 )
¥3,080
-
阿部光平・堤大樹・徳谷柿次郎・光川貴浩『編集の編集の編集』
¥1,500
-
木本梨絵『ロンドン煩悩』
¥1,900
-
打越正行『沖縄社会論——周縁と暴力』
¥2,970
-
朝倉圭一『雑考 2』
¥1,500
-
横山紗亜耶『絶望と熱狂のピアサポート :精神障害当事者たちの民族誌』
¥2,970
-
木澤佐登志『加速主義:増補新版 ニック・ランドと新反動主義』
¥1,430
-
『polaris:Issue03 辺境をゆく Traveling the Borderland』
¥2,970
-
浅沼シオリ・早乙女ぐりこ・武塙麻衣子 『三酒三様 3』
¥1,100
-
渡辺浩『たとえば「自由」はリバティか:西洋の基礎概念とその翻訳語をめぐる6つの講義』
¥2,970
-
富田ララフネ『Θ(シータ)の散歩』
¥2,200
-
ユク・ホイ『ポストヨーロッパ』(訳:原島大輔)
¥2,860
-
アンディ・クラーク『経験する機械——心はいかにして現実を予測し構成するか』(訳:高橋洋)
¥3,080
-
川村悠人『ソシュールとインド:構造主義の源流を求めて』
¥3,080
-
児玉雨子『江戸POP道中文字栗毛』
¥1,650
-
児玉雨子『目立った傷や汚れなし』
¥1,870
-
相田冬二『あなたがいたから 45の独立書店をめぐる旅』
¥1,980
-
佐々木秀彦『文化的コモンズ:文化施設がつくる交響圏』
¥4,180