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雑誌『FASTFORWARD〈HIGH-CONTEXT〉』
SOLD OUT
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桑原ヒサ子『ナチス・ドイツのクリスマス:ナチス機関誌「女性展望」にみる祝祭のプロパガンダ』
¥4,180
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宇野常寛『ラーメンと瞑想』
¥1,980
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難波優輝『物語化批判の哲学:〈わたしの人生〉を遊びなおすために』
¥1,056
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エマヌエーレ・コッチャ『家の哲学:家空間と幸福』(訳:松葉類)
¥2,750
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『neoコーキョー3 自宅の見えない力——あなたの自宅は、実際のところ、なにをしているのか?』
¥1,694
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寺尾紗穂『原発労働者』
¥1,500
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千葉雅也『勉強の哲学 来たるべきバカのために』
¥1,540
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下西風澄『生成と消滅の精神史:終わらない心を生きる』
¥2,970
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ポール・ホーケン、阪本啓一(訳)『ビジネスを育てる 新版 いつの時代も変わらない起業と経営の本質』
¥2,310
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吉田恵美子『想いはこうして紡がれる――「古着を燃やさないまち」を実現した33年の市民活動を通して伝えたいこと』
¥2,090
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朱喜哲『バザールとクラブ』
¥1,320
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リチャード・ホーフスタッター『アメリカの反知性主義』
¥5,720
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橋本倫史『2024年の本部町営市場』
¥1,980
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谷口功一『日本の水商売:法哲学者、夜の街を歩く』
SOLD OUT
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エツィオ・マンズィーニ『日々の政治:ソーシャルイノベーションをもたらすデザイン文化』
SOLD OUT
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朱喜哲『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす:正義の反対は別の正義か』
¥2,420
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加藤典洋『敗戦後論』
¥1,430
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橋本努・金澤悠介『新しいリベラル——大規模調査から見えてきた「隠れた多数派」』
¥1,320
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古田徹也『すごい古典入門 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』の基本:言語化できないことに意味はないの?』
¥1,760
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古田徹也『言葉の魂の哲学』
¥1,980
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『都市と路上の再編集 – LIVE NOW DEVELOPMENT –』
¥2,200
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三宅香帆『娘が母を殺すには?』
¥2,420
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成馬零一『テレビドラマクロニクル 1990→2020』
¥3,850
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宇野常寛(編)『PLANETS vol.10 [特集]〈戦争〉と〈平和〉の現在形』
¥2,750
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小野純一『僕たちは言葉について何も知らない:孤独、誤解、もどかしさの言語学』
SOLD OUT
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武塙麻衣子『酒場の君』
¥1,650
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久保明教『「家庭料理」という戦場: 暮らしはデザインできるか?』
¥2,200
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宮野真生子『出逢いのあわい:九鬼周造における存在論理学と邂逅の倫理』
¥4,400
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小松理虔『新復興論 増補版』
SOLD OUT
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『小商い建築、まちを動かす! 建築・不動産・運営の視点で探る12事例』
¥2,970
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青田麻未『「ふつうの暮らし」を美学する:家から考える「日常美学」入門』
¥990