CATEGORY 新刊書籍
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朱喜哲『バザールとクラブ』
¥1,320
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リチャード・ホーフスタッター『アメリカの反知性主義』
¥5,720
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橋本倫史『2024年の本部町営市場』
¥1,980
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谷口功一『日本の水商売:法哲学者、夜の街を歩く』
SOLD OUT
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エツィオ・マンズィーニ『日々の政治:ソーシャルイノベーションをもたらすデザイン文化』
SOLD OUT
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朱喜哲『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす:正義の反対は別の正義か』
¥2,420
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加藤典洋『敗戦後論』
¥1,430
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橋本努・金澤悠介『新しいリベラル——大規模調査から見えてきた「隠れた多数派」』
¥1,320
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古田徹也『すごい古典入門 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』の基本:言語化できないことに意味はないの?』
¥1,760
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古田徹也『言葉の魂の哲学』
¥1,980
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『都市と路上の再編集 – LIVE NOW DEVELOPMENT –』
¥2,200
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三宅香帆『娘が母を殺すには?』
¥2,420
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成馬零一『テレビドラマクロニクル 1990→2020』
¥3,850
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宇野常寛(編)『PLANETS vol.10 [特集]〈戦争〉と〈平和〉の現在形』
¥2,750
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小野純一『僕たちは言葉について何も知らない:孤独、誤解、もどかしさの言語学』
SOLD OUT
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武塙麻衣子『酒場の君』
¥1,650
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久保明教『「家庭料理」という戦場: 暮らしはデザインできるか?』
¥2,200
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宮野真生子『出逢いのあわい:九鬼周造における存在論理学と邂逅の倫理』
¥4,400
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小松理虔『新復興論 増補版』
SOLD OUT
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『小商い建築、まちを動かす! 建築・不動産・運営の視点で探る12事例』
¥2,970
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青田麻未『「ふつうの暮らし」を美学する:家から考える「日常美学」入門』
¥990
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寺尾紗穂『天使日記』
¥2,420
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寺尾紗穂『彗星の孤独』
¥2,310
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藤嶋陽子『「ありのまま」の身体-メディアが描く私の見た目-』
¥2,420
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下村晃平『ネオリベラリズム概念の系譜 1834-2022』
¥4,620
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小野純一『井筒俊彦:世界と対話する哲学』
¥2,970
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平井靖史(編)『時間を哲学する:思考のためのツールボックス』
¥924
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朝倉圭一『わからないままの民藝』
¥2,970
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田川建三『イエスという男 第二版[増補改訂版]』
¥3,080
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富永京子『「ビックリハウス」と政治関心の戦後史――サブカルチャー雑誌がつくった若者共同体』
¥2,750
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ヴァルター・ベンヤミン 『ベンヤミン メディア・芸術論集』
¥1,452
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尾崎俊介『アメリカは自己啓発本でできている:ベストセラーからひもとく』
¥3,080